2012年04月01日

「銀河鉄道の夜」

鈴木達也です。

本日、最終日です。


好きな歌の歌詞があります。

「真夜中に目がさめたら、この夜の中に自分だけ取り残されたような孤独な気持ちになった。

つけっぱなしになっていたラジオから、誰かに想いを託したリクエストの歌が流れている。
....僕は窓の外の夜空に目をやった。
そこには目には見えないけれど想いを乗せた歌が、いくつもこの夜空を飛び回っているんだ。

僕の今いる夜は、孤独な夜なんかじゃない。
誰かがどこかで誰かを想っている、そんな優しい夜なんだ。」



終着点は何かの始まりです。

人の想いはいつまでも、どこまでも続いていきます。


皆様、よい旅を。
posted by イエブリ at 08:02| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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